短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- -800万
- 2023年3月31日
- 1億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4)資金調達について2023/06/29 13:08
当社グループは、従来から蓄積した資金により自己資本比率が高く健全な財政状態であります。また、CCCの改善を行い、営業活動からキャッシュ・フローを生み出す能力があると考えております。さらに、当社においてコミットメントラインの借入枠80億円、国内子会社の当座貸越契約枠3億円及び海外子会社の当座貸越契約枠22億7千万円の合計105億7千万円の借入枠を設定しております。このうち未実行の借入枠は98億6百万円であり、当社グループの事業活動を継続するために将来必要な運転資金及び投資資金を確保することは可能と考えております。