鈴縫工業(1846)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億1571万
- 2014年9月30日 -40.4%
- 6896万
- 2015年9月30日 -41.52%
- 4033万
- 2016年9月30日 +129.12%
- 9240万
- 2017年9月30日 +20.66%
- 1億1149万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 その他のたな卸資産の内訳2017/11/14 10:05
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(平成29年9月30日) 販売用不動産 507,855 千円 455,864 千円 不動産事業支出金 105,506 105,476 材料貯蔵品 23,295 24,215 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2017/11/14 10:05
「不動産事業」セグメントの賃貸用資産について、用途変更により収益性が低下する見込みとなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額している。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては60,423千円である。
(のれんの金額の重要な変動) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設事業としては、前連結会計年度より繰り越された手持工事量が順調に進捗したこと等により、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,376百万円(前年同四半期比14.2%増加)となり、セグメント利益は工事利益率が低下したため392百万円(前年同四半期比14.3%減少)となった。2017/11/14 10:05
(不動産事業)
不動産事業としては、土地の分譲販売が前年を上回り、売上高は258百万円(前年同四半期比6.6%増加)となり、セグメント利益は111百万円(前年同四半期比20.7%増加)となった。