- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産事業」セグメントの賃貸用資産について、用途変更により収益性が低下する見込みとなったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額している。当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては60,423千円である。
(のれんの金額の重要な変動)
2018/02/14 11:10- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産事業」セグメントの賃貸用資産について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスのため帳簿価額を回収可能価額まで減額している。当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては20,510千円である。
(のれんの金額の重要な変動)
2018/02/14 11:10- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
建設事業としては、前連結会計年度より繰り越された手持工事量が順調に進捗したこと等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,210百万円(前年同四半期比8.6%増加)となり、セグメント利益は工事利益率が低下したため601百万円(前年同四半期比21.5%減少)となった。
(不動産事業)
不動産事業としては、土地の分譲販売が前年を上回り、売上高は477百万円(前年同四半期比39.0%増加)となり、セグメント利益は209百万円(前年同四半期比61.1%増加)となった。
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