受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 2240万
- 2014年3月31日 -63.84%
- 810万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高2014/06/30 11:38
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結子会社5社の決算日である12月31日は、金融機関の休業日であったため、次の期末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれている。2014/06/30 11:38
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 ― 千円 10,171千円 受取手形割引高 81,106千円 ― 千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産合計2014/06/30 11:38
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して683百万円増加し、12,444百万円となっている。これは主に、受取手形・完成工事未収入金等が1,571百万円、その他のたな卸資産が79百万円、土地が66百万円、流動資産のその他が87百万円それぞれ減少したものの、現金預金が1,039百万円、リース資産が774百万円、建物・構築物が693百万円それぞれ増加したことによるものである。
② 負債合計 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2014/06/30 11:38
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されている。
営業債務である支払手形・工事未払金等は、そのほとんどが1年以内の支払期日である。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に営業取引に係る資金調達及び設備投資資金の調達を目的としている。