当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 9600万
- 2014年6月30日
- -4億1300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2014/08/08 16:23
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が616百万円減少し、利益剰余金が616百万円増加している。なお、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失への影響は軽微である。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、建設事業217億31百万円(前年同四半期比23.2%減)に不動産事業他2億85百万円(前年同四半期比9.3%増)をあわせ、220億16百万円(前年同四半期比22.9%減)となった。2014/08/08 16:23
損益面においては、営業損失は3億6百万円(前年同四半期 営業利益1億43百万円)、経常損失は2億82百万円(前年同四半期 経常利益2億65百万円)、四半期純損失は4億13百万円(前年同四半期 四半期純利益96百万円)となった。
(注) 「第2 事業の状況」における各事項の記載については、消費税等抜きの金額で表示している。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/08/08 16:23
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第1四半期連結累計期間は潜在株式が存在しないため、当第1四半期連結累計期間は1株当たり四半期純損失であり潜在株式が存在しないため記載していない。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (算定上の基礎) 四半期純利益又は四半期純損失(△) (百万円) 96 △413 普通株主に帰属しない金額 (百万円) ― ―