- 1827
- 2026/09/18
- 時価
- 486億円
- PER 予
- 16.7倍
- 2010年以降
- 赤字-44.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.28-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 5.81%
- ROA 予
- 3.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間取引消去によるものである。2022/08/10 15:04
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整している。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及び保険代理業である。
2 セグメント間取引消去によるものである。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整している。2022/08/10 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前年同四半期に比べ49億33百万円増加し、252億64百万円(前年同四半期比24.3%増)となった。売上高の内容として、前年同四半期に比べ、建設事業は49億32百万円増加し、249億52百万円(前年同四半期比24.6%増)となり、不動産事業他は0百万円増加し、3億11百万円(前年同四半期比0.3%増)となった。2022/08/10 15:04
営業利益は、4億79百万円(前年同四半期 営業損失20億7百万円)となった。経常利益は、6億64百万円(前年同四半期 経常損失19億76百万円)となった。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3億54百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純損失21億19百万円)となった。
当第1四半期連結累計期間において、建設事業受注高は、前年同四半期に比べ、国内建設事業は減少し、海外建設事業は増加している。また、建設事業売上高及び営業利益は、国内建設事業は、前年同四半期に比べ、増収ながらも減益となり、海外建設事業は、増収で赤字幅が大幅に縮小している。海外建設事業については、手持ち工事の今後の進捗によりセグメント利益の黒字回復を目指すとともに、新型コロナウイルス感染拡大の影響等により生じた過年度のコストの分担に関する発注者との交渉を進め、更なる収益の改善に努めていく。