有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 13:38
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 165百万円 173百万円 繰延税金負債合計 △381 △663 繰延税金資産(負債△)の純額 △11 △284 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 13:38
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が140百万円減少している。この減少の主な内容は、工事損失引当金及び工事未払金に係る評価性引当額がそれぞれ144百万円及び214百万円減少したことに伴うものである。また、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を242百万円追加的に認識したことに伴うものである。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 1,021百万円 1,263百万円 繰延税金負債合計 △1,057 △1,616 繰延税金資産(負債△)の純額 △664 △1,215