退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 2億3100万
- 2023年3月31日 +11.26%
- 2億5700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2024/08/30 14:55
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額等を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用している。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/08/30 14:55
(注)1 評価性引当額が176百万円増加している。この増加の主な内容は、工事未払金及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額をそれぞれ177百万円及び112百万円追加的に認識したものである。また、工事損失引当金に係る評価性引当額199百万円が減少したことに伴うものである。前連結会計年度(令和4年3月31日) 当連結会計年度(令和5年3月31日) 賞与引当金 167 199 退職給付に係る負債 29 32 貸倒引当金 45 39
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、従業員の退職に際して割増退職金を支払う場合がある。2024/08/30 14:55
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算している。
2 確定給付制度