営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 7億1100万
- 2024年9月30日 +151.05%
- 17億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間取引消去によるものである。2024/11/13 15:28
3 セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整している。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生可能エネルギー事業(太陽光・風力発電事業)及び保険代理業等である。
2 セグメント間取引消去によるものである。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整している。2024/11/13 15:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前中間連結会計期間に比べ24億37百万円増加し、536億79百万円(前年同期比4.8%増)となった。売上高の内容として、前中間連結会計期間に比べ、建設事業は24億32百万円増加し、529億52百万円(前年同期比4.8%増)となり、不動産事業他は4百万円増加し、7億27百万円(前年同期比0.7%増)となった。2024/11/13 15:28
営業利益は、17億85百万円(前年同期比151.1%増)となった。経常利益は、19億18百万円(前年同期比76.1%増)となった。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、14億28百万円(前年同期比270.6%増)となった。
当中間連結会計期間において、建設事業受注高は、前中間連結会計期間に比べ、国内建設事業は減少し、海外建設事業は増加している。また、建設事業売上高及び営業利益は、国内建設事業は増収増益となり、海外建設事業は増収ではあるが減益となっている。当連結会計年度は、中期経営計画「中計83」の最終年度であるが、引き続き、中期経営計画「中計83」の主要施策を着実に遂行し、達成を目指す。