1827 ナカノフドー建設

1827
2026/04/10
時価
487億円
PER 予
14.08倍
2010年以降
赤字-44.41倍
(2010-2025年)
PBR
1.03倍
2010年以降
0.28-1.48倍
(2010-2025年)
配当 予
2.12%
ROE 予
7.33%
ROA 予
3.69%
資料
Link
CSV,JSON

ナカノフドー建設(1827)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
26億8700万
2009年3月31日 +8%
29億200万
2010年3月31日 +1.86%
29億5600万
2011年3月31日 -52.5%
14億400万
2012年3月31日 -83.69%
2億2900万
2013年3月31日 +564.63%
15億2200万
2014年3月31日 +47.83%
22億5000万
2015年3月31日 +49.64%
33億6700万
2016年3月31日 +62.79%
54億8100万
2017年3月31日 +8.7%
59億5800万
2018年3月31日 -28.43%
42億6400万
2019年3月31日 +28.42%
54億7600万
2020年3月31日 -30.99%
37億7900万
2021年3月31日 -58.85%
15億5500万
2022年3月31日
-8億4000万
2023年3月31日
28億5900万
2024年3月31日 +11.4%
31億8500万
2025年3月31日 +2.98%
32億8000万

個別

2008年3月31日
18億
2009年3月31日 -1.72%
17億6900万
2010年3月31日 +30.13%
23億200万
2011年3月31日 -98.13%
4300万
2012年3月31日
-13億7600万
2013年3月31日
-4億700万
2014年3月31日
3億9900万
2015年3月31日 +315.79%
16億5900万
2016年3月31日 +92.53%
31億9400万
2017年3月31日 +10.55%
35億3100万
2018年3月31日 -5.98%
33億2000万
2019年3月31日 +42.29%
47億2400万
2020年3月31日 -27.52%
34億2400万
2021年3月31日 -1.96%
33億5700万
2022年3月31日 -12.18%
29億4800万
2023年3月31日 -22.08%
22億9700万
2024年3月31日 -19.63%
18億4600万
2025年3月31日 +52.49%
28億1500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額18,980百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、提出会社での余資運用資金(現金預金)及び長期投資資金(投資有価証券)等である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整している。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 15:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他の事業」は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生可能エネルギー事業(太陽光・風力発電事業)及び保険代理業等である。
2 セグメント資産の調整額10,231百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、提出会社での余資運用資金(現金預金)及び長期投資資金(投資有価証券)等である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整している。2025/06/27 15:15
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値である。
報告セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等に基づいている。
2025/06/27 15:15
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループは、当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画「中計83」の目標を達成すべく、国内建設事業におけるソリューション営業の推進と、工事採算性の高いリノベーション工事の受注拡大や、海外建設事業における国内外拠点の連携強化による営業領域の拡大や人材育成、工事合理化による利益改善等の各種施策を推進し、収益基盤の改善に向けて一定の成果を得ることができた。
「中計83」の各種施策の推進により、工事採算性の改善は見られたものの、新型コロナウイルス感染症の長期化や、時間外労働の上限規制の適用開始、労務費や物価上昇等の外部環境の影響を受けたことで、売上高・営業利益とも数値目標を下回る結果となった。
その結果、当連結会計年度の経営成績は以下のとおりとなった。なお、文中の数値は内部取引等消去後の数値である。
2025/06/27 15:15

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