営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 17億8500万
- 2025年9月30日 +9.02%
- 19億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間取引消去によるものである。2025/11/13 15:29
3 セグメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整している。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生可能エネルギー事業(太陽光・風力発電事業)及び保険代理業等である。
2 セグメント間取引消去によるものである。
3 セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整している。2025/11/13 15:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前中間連結会計期間に比べ21億16百万円増加し、557億95百万円(前年同期比3.9%増)となった。売上高の内容として、前中間連結会計期間に比べ、建設事業は20億75百万円増加し、550億27百万円(前年同期比3.9%増)となり、不動産事業他は40百万円増加し、7億68百万円(前年同期比5.6%増)となった。2025/11/13 15:29
営業利益は、19億46百万円(前年同期比9.0%増)となった。経常利益は、21億85百万円(前年同期比13.9%増)となった。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、16億82百万円(前年同期比17.8%増)となった。
当中間連結会計期間において、建設事業受注高は、前中間連結会計期間に比べ、国内建設事業は増加し、海外建設事業は減少している。また、建設事業売上高及び営業利益は、国内建設事業は減収減益となり、海外建設事業は増収増益となっている。今後も中期経営計画「中計86」に掲げる各種施策を着実に実行し、経営基盤の強化と持続的な成長の実現を目指す。