三晃金属工業(1972)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 屋根事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- -2900万
- 2014年9月30日
- 5億9000万
- 2014年12月31日 +76.27%
- 10億4000万
- 2015年6月30日 -79.23%
- 2億1600万
- 2015年9月30日 +224.54%
- 7億100万
- 2015年12月31日 +190.3%
- 20億3500万
- 2016年6月30日 -75.43%
- 5億
- 2016年9月30日 +133.4%
- 11億6700万
- 2016年12月31日 +57.84%
- 18億4200万
個別
- 2017年6月30日
- -1億5800万
- 2017年9月30日
- 8億5200万
- 2017年12月31日 +78.17%
- 15億1800万
- 2018年6月30日 -90.71%
- 1億4100万
- 2018年9月30日 +568.79%
- 9億4300万
- 2018年12月31日 +81.23%
- 17億900万
- 2019年6月30日 -79.99%
- 3億4200万
- 2019年9月30日 +208.19%
- 10億5400万
- 2019年12月31日 +50%
- 15億8100万
- 2020年6月30日 -93.8%
- 9800万
- 2020年9月30日 +814.29%
- 8億9600万
- 2020年12月31日 +82.7%
- 16億3700万
- 2021年6月30日 -97.01%
- 4900万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 8億4200万
- 2021年12月31日 +74.94%
- 14億7300万
- 2022年6月30日 -98.1%
- 2800万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 10億6900万
- 2022年12月31日 +101.12%
- 21億5000万
- 2023年6月30日
- -8100万
- 2023年9月30日
- 14億6200万
- 2023年12月31日 +63.75%
- 23億9400万
- 2024年9月30日 -35.92%
- 15億3400万
- 2025年9月30日 -0.2%
- 15億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/27 14:00
当社は、屋根工事を主体とした屋根事業と、住宅成型品販売を行う建材事業により事業展開しており、「屋根事業」と「建材事業」の二つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 7)製品及び半製品2025/06/27 14:00
8)材料貯蔵品区分 金額(百万円) 屋根事業用 216 建材事業用 269
9)電子記録債務区分 金額(百万円) 屋根事業用 1,352 建材事業用 210 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/27 14:00
当社グループは、「当社」、「子会社4社」及び「その他の関係会社1社」で構成されており、屋根事業及び建材事業を主な事業として取り組んでおります。
当社グループの事業における当社グループ各社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。 - #4 事業等のリスク
- (1) 他社との競合リスクについて2025/06/27 14:00
屋根事業においては、競合他社との間で競争状態にあります。今後建設市場の縮小が継続し、受注競争の激化から受注価格が下落した場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクに関しては、差別化商品の開発、施工体制、施工管理力の強化等により競争力維持に努めてまいります。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025/06/27 14:00
(注) 1.従業員数は、執行役員を含み、当社から他社への出向者を除く就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 屋根事業 430 建材事業 30
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #6 研究開発活動
- セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。2025/06/27 14:00
(1) 屋根事業
屋根事業では、機能部門の営業、工事、技術、製造、開発が一体となって、顧客ニーズに基づき収益貢献度を勘案した開発テーマの選定を行っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/06/27 14:00
4)資金需要
当社の運転資金需要のうち主なものは、工事施工に必要な材料、外注加工費、製造関連費等の施工原価及び一般管理費等の費用であります。投資を目的とした資金需要のうち主なものは、屋根事業及び建材事業に係る成型機等の取得を目的とした設備投資によるものであります。また、株主還元については、業績に応じた利益配分を基本とした配当政策に基づき実施しております。
5)資金調達 - #8 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資等の総額は715百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。2025/06/27 14:00
(1) 屋根事業
当事業年度の主な設備投資等は、屋根事業用の生産設備に648百万円の投資を実施しました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工事契約2025/06/27 14:00
屋根事業における工事契約については、財又はサービスに対する支配が顧客に一定の期間にわたり移転することから、期間がごく短い工事を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の合計に占める割合(インプット法)に基づいて行っております。
契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約については代替的な取扱いを適用し、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。