1972 三晃金属工業

1972
2026/04/15
時価
258億円
PER 予
9.47倍
2010年以降
3.66-252.92倍
(2010-2025年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.37-1.82倍
(2010-2025年)
配当 予
5.28%
ROE 予
9.96%
ROA 予
6.59%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「建材事業」は、住宅成型品販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/29 13:48
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
株式会社深谷三晃
株式会社福知山三晃
有限会社江別三晃工作
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/29 13:48
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
この変更によるセグメント利益に与える影響は軽微であります。2017/06/29 13:48
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計36,57435,420
「その他」の区分の売上高6166
連結財務諸表の売上高36,63535,486
2017/06/29 13:48
#5 業績等の概要
このような状況下、当社グループは事業環境の好転を背景に受注量の確保、工事・販売原価管理の徹底に向けて努力してまいりましたが、受注高につきましては353億8千7百万円と前年同期と比べ15億5千3百万円(△4.2%)の減少となりました。
売上高につきましては354億8千6百万円と前年同期と比べ11億4千9百万円(△3.1%)の減収となり、経常利益につきましても減収及び管理費の増加により25億5千4百万円と前年同期と比べ5億3千1百万円(△17.2%)の減益となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、投資有価証券売却益の計上により特別利益が増加したことから17億4千3百万円と前年同期と比べ2億7千8百万円(△13.8%)の減益に留まりました。
2017/06/29 13:48
#6 生産、受注及び販売の状況
当連結会計年度における売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称区分売上高(百万円)前年同期比(%)
屋根事業工事長尺屋根24,561△4.4
R-T74415.1
ハイタフ3,61013.8
ソーラー973△39.0
塗装57426.7
販売長尺成型品900△27.0
ソーラー成型品8△86.2
31,373△4.5
建材事業販売住宅成型品4,0478.9
4,0478.9
その他売電事業668.1
668.1
合計35,486△3.1
(注) 1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2.セグメント間の取引はありません。
2017/06/29 13:48
#7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
① 合併の相手会社の概要(平成29年3月31日現在)
事業の内容鉄鋼製品及び建材加工等の制作販売
売上高934百万円
当期純利益25
② 合併に際して発行する株式及び割当
水上金属工業株式会社は、当社の100%子会社であるため、本合併に際して、株式その他の金銭の割当ては行いません。
2017/06/29 13:48

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