売上高
個別
- 2021年3月31日
- 7600万
- 2022年3月31日 +5.26%
- 8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「建材事業」は、住宅成型品販売を行っております。2022/06/29 13:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/29 13:10
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/06/29 13:10 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/06/29 13:10
(単位:百万円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 32,162 34,691 「その他」の区分の売上高 76 80 財務諸表の売上高 32,239 34,772 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/29 13:10 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (経営方針、経営環境及び対処すべき課題等)2022/06/29 13:10
当社は、ここ数年高い建築需要を背景に利益率重視を基本とした経営方針のもと、安定した売上高、収益を維持し、財務体質も大幅に改善してまいりました。しかしながら、労働人口の減少、環境変化の拡大、先進技術の進展等、当社を取り巻く環境が大きく変化する中で、労働集約型事業の当社において、変化への対応を誤れば業容縮小を余儀なくされかねない、まさに今、サステナビリティ上の分岐点に立っていると認識し、中期計画を策定いたしました。その中で、業務プロセス改革による「生産性の飛躍的向上」と、「技術力の再強化」による商品・施工の差別化拡大を軸とした取り組みを行うことで、中期的に企業価値の向上を実現し、売上高、収益の拡大を図り、80周年、さらに100周年においても、我が社が「顧客や社会、全てのステークホルダーから信用・信頼され、選ばれる企業」であり続けることを目指すことといたしました。
中期経営方針 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)業績ハイライト2022/06/29 13:10
売上高は、工場・倉庫などの堅調な需要に支えられ25億円(7.9%)増収FY2019 FY2020 FY2021 対FY2020 売上高(百万円) 33,995 32,239 34,772 2,533 売上総利益(百万円) 7,569 7,172 7,310 138
ROSは、増収による売上総利益の増加はあったものの、契約単価の減、鋼材価格等上昇により0.8%低下の7.0% - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/29 13:10
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 」に記載しております。