売上高
個別
- 2024年3月31日
- 8300万
- 2025年3月31日 -4.82%
- 7900万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/06/27 14:00
中間会計期間 当事業年度 売上高 (百万円) 20,916 45,362 税引前中間(当期)純利益 (百万円) 1,588 4,139 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「建材事業」は、住宅成型品販売を行っております。2025/06/27 14:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/27 14:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/27 14:00 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/06/27 14:00
(単位:百万円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 42,830 45,282 「その他」の区分の売上高 83 79 財務諸表の売上高 42,914 45,362 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 14:00 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、受注高につきましては、国内生産施設、物流倉庫を中心とした大型新築工事物件、竣工後20年以上経過した建屋の改修ニーズ捕捉による改修工事の受注、屋根上のソーラーパネル設置工事の増加などにより、前期比660百万円(1.4%)減少の47,937百万円と4年ぶりの減少となりましたが、引き続き高いレベルで推移しております。2025/06/27 14:00
売上高につきましては、前期比2,448百万円(5.7%)増収の45,362百万円となりました。
うち完成工事高としては、高いレベルにあった期首受注残の工事が順調に進捗したこと等により、前期比2,398百万円(6.6%)増収の38,815百万円となりました。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/27 14:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 」に記載しております。