大和小田急建設(1834)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- -5億4129万
- 2014年9月30日
- 2億5529万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 2 前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)及び当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2014/11/12 10:05
当社の売上高は、主たる事業である建築事業および土木事業において、契約により工事の完成引渡が第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における売上高に比べ、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの実績は次のとおりであります。2014/11/12 10:05
(建築事業)
売上高につきましては、前年同四半期比20.4%増の181億2千4百万円となりました。営業損益につきましては、完成工事総利益率の上昇などにより、2億5千5百万円の営業利益(前年同四半期は5億4千1百万円の営業損失)となりました。