大和小田急建設(1834)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 土木事業の推移 - 全期間
個別
- 2013年6月30日
- -9598万
- 2013年9月30日 -144.64%
- -2億3482万
- 2013年12月31日
- 8538万
- 2014年3月31日 -34.89%
- 5559万
- 2014年6月30日
- -762万
- 2014年9月30日
- 897万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 1億798万
- 2015年3月31日 +167.03%
- 2億8835万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、建設事業・兼業事業を国内を基盤として、事業本部・事業部・支店毎に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2015/06/26 9:29
したがって当社は、建設事業については「建築事業」「土木事業」に、兼業事業については、不動産の販売および賃貸等に関する「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な設備の状況
- (注)提出会社は建築事業・土木事業の他に不動産事業を営んでおりますが、大半の設備は不動産事業又は共通的に使用されておりますので、報告セグメントに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載しております。2015/06/26 9:29
(2) 土地建物のうち賃貸中の主なもの - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2015/06/26 9:29
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 大和ハウス工業株式会社 13,940,818 建築事業、土木事業 小田急電鉄株式会社 9,888,232 建築事業、土木事業 - #4 事業の内容
- 3【事業の内容】2015/06/26 9:29
当社は主として建築事業、土木事業および不動産事業を営んでおります。なお、その他の関係会社(大和ハウス工業株式会社)から工事の一部を受注しております。

- #5 報告セグメントの概要
- 当社は、建設事業・兼業事業を国内を基盤として、事業本部・事業部・支店毎に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2015/06/26 9:29
したがって当社は、建設事業については「建築事業」「土木事業」に、兼業事業については、不動産の販売および賃貸等に関する「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2015/06/26 9:29
(注)1.従業員数は、当社から当社外への出向者を除き、当社外から当社への出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(人) 建築事業 479 土木事業 204 不動産事業 15
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #7 業績等の概要
- 売上高につきましては、前年同期比32.7%増の481億6千7百万円となりました。営業損益につきましては、売上高の増加に加え、完成工事総利益率が上昇したことにより、10億5百万円の営業利益(前年同期は2億7千4百万円の営業損失)となりました。2015/06/26 9:29
(土木事業)
売上高につきましては、前年同期比14.3%減の135億2千7百万円となりました。営業損益につきましては、売上高が減少したものの、不採算工事の減少などにより、前年同期比418.7%増の2億8千8百万円の営業利益となりました。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2015/06/26 9:29
(2) 売上実績セグメントの名称 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 前年同期比(%) 建築事業(百万円) 60,318 20.5 土木事業(百万円) 16,688 12.0 合計(百万円) 77,007 18.6
当事業年度の売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 - #9 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2015/06/26 9:29
(建築事業・土木事業)
当社は、建設事業に密着した研究開発活動を進めております。