大和小田急建設(1834)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 土木事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 8538万
- 2014年12月31日 +26.47%
- 1億798万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)及び当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2015/02/04 10:13
当社の売上高は、主たる事業である建築事業および土木事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における売上高に比べ、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、前年同四半期比30.0%増の317億9千4百万円となりました。営業損益につきましては、売上高の増加に加え、完成工事総利益率が上昇したことにより、4億2千4百万円の営業利益(前年同四半期は5億9千7百万円の営業損失)となりました。2015/02/04 10:13
(土木事業)
売上高につきましては、前年同四半期比16.8%減の96億6千4百万円となりました。営業損益につきましては、売上高が減少したものの、完成工事総利益率が上昇したことにより、前年同四半期比26.5%増の1億7百万円の営業利益となりました。