営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 22億8570万
- 2014年9月30日 +25.74%
- 28億7413万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額8,114千円は、セグメント間取引消去3,350千円及び固定資産の未実現損益の調整額4,763千円であります。2014/11/07 13:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鉄道関連製品の製造及び販売、不動産賃貸事業並びに環境事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額8,112千円は、セグメント間取引消去3,595千円及び固定資産の未実現損益の調整額4,516千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/07 13:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、売上高につきましては、首都直下地震対策関連工事をはじめとする高い前期繰越高からスタートしたうえ、工事の進捗も順調に進んだことから、前年同期比3,412百万円増加し41,495百万円となりました。2014/11/07 13:00
この売上高の増加に伴い、全社をあげて継続的に取り組んでいる不採算工事の徹底排除、原価管理の強化、種々のコストダウン等の努力とも相まって、売上総利益は5,843百万円(前年同期比671百万円増加)、営業利益は2,874百万円(前年同期比588百万円増加)、経常利益は3,102百万円(前年同期比596百万円増加)となりました。さらに不動産の売却による特別利益の計上などもあり、四半期純利益は2,246百万円(前年同期比744百万円増加)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。なお、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。