営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 35億9613万
- 2014年12月31日 +21.83%
- 43億8118万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額12,182千円は、セグメント間取引消去5,045千円及び固定資産の未実現損益の調整額7,137千円であります。2015/02/06 13:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鉄道関連製品の製造及び販売、不動産賃貸事業並びに環境事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額18,210千円は、セグメント間取引消去11,435千円及び固定資産の未実現損益の調整額6,774千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/06 13:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、売上高につきましては、高水準の前期繰越高でスタートしたうえ、工事の進捗も順調に進んだことから、前年同期比4,749百万円増加し65,668百万円となりました。2015/02/06 13:00
これらの結果、従来から粘り強く取り組んできた不採算工事の徹底排除、原価管理の強化、種々のコストダウン等の努力とも相まって、売上総利益は8,898百万円(前年同期比880百万円増加)、営業利益は4,381百万円(前年同期比785百万円増加)、経常利益は4,755百万円(前年同期比812百万円増加)、四半期純利益は3,311百万円(前年同期比931百万円増加)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。なお、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。