- 1835
- 2026/09/04
- 時価
- 1434億円
- PER 予
- 10.53倍
- 2010年以降
- 4.45-17.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.46-2.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 7.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/05 13:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2016/02/05 13:00
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2016/02/05 13:00
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、前年度に首都直下地震対策関連工事などの民間鉄道工事の受注が集中したことから、受注高は79,466百万円(前年同期比3,598百万円減少)となりましたが、公共工事や民間一般工事などの受注は順調に推移しました。また、売上高は、進行基準対象工事の増加に加え、各種繰越工事が順調に進捗したことにより、77,390百万円(前年同期比11,722百万円増加)となりました。
利益につきましては、上記売上高の増加に加え、全社をあげて継続的に取り組んでいる不採算工事の徹底排除、原価管理の強化、種々のコストダウン努力、一部特殊要因などもあり、売上総利益は12,633百万円(前年同期比3,672百万円増加)、営業利益は8,153百万円(前年同期比3,683百万円増加)、経常利益は8,424百万円(前年同期比3,668百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,466百万円(前年同期比2,155百万円増加)といずれも大幅な増加となりました。