有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
3 転リース取引に該当し、かつ、利息相当額控除前の金額で連結貸借対照表に計上している額(単位:千円) 前連結会計年度
(平成27年3月31日)当連結会計年度
(平成28年3月31日)1年内 1,605,305 1,393,059 1年超 3,200,849 3,024,272 合計 4,806,154 4,417,331
(1)リース投資資産
(2)リース債務(単位:千円) 前連結会計年度
(平成27年3月31日)当連結会計年度
(平成28年3月31日)流動資産 248,858 194,006
2016/07/04 16:03(単位:千円) 前連結会計年度
(平成27年3月31日)当連結会計年度
(平成28年3月31日)流動負債 54,852 54,852 固定負債 194,006 139,154 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は、賃貸用の商業ビル等のリニューアル(8,874千円)であり、主な減少額は賃貸用商業ビルの売却(377,566千円)であります。2016/07/04 16:03
当連結会計年度の主な増加額は、賃貸用の商業ビル等のリニューアル(9,767千円)であり、主な減少額は減価償却費(48,715千円)であります。
3 期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。