- 1835
- 2026/09/04
- 時価
- 1434億円
- PER 予
- 10.53倍
- 2010年以降
- 4.45-17.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.46-2.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 7.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/05 13:02
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2016/08/05 13:02
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2016/08/05 13:02
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は、鉄道関連工事はもとより、『3D戦略』(スリーディ戦略)の推進により官公庁など幅広いお客様からの受注も順調に増加し、前年同期を大幅に上回る実績となりました。売上高は、各種繰越工事が順調に進捗し、官公庁、民間一般の完成工事高も増加したものの、付帯事業売上高の減少などにより前年同期比221百万円減少し、20,274百万円となりました。
利益につきましては、上記売上高の減少などにより、売上総利益は2,867百万円(前年同期比81百万円減少)、営業利益は1,291百万円(前年同期比167百万円減少)、経常利益は1,446百万円(前年同期比142百万円減少)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第1四半期決算としては2期連続して過去最高益を更新する977百万円(前年同期比23百万円増加)となりました。