営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 14億5910万
- 2016年6月30日 -11.49%
- 12億9149万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額3,784千円は、セグメント間取引消去1,665千円及び固定資産の未実現損益の調整額2,119千円であります。2016/08/05 13:02
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鉄道関連製品の製造及び販売、不動産賃貸事業並びに環境事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額3,593千円は、セグメント間取引消去1,687千円及び固定資産の未実現損益の調整額1,906千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/05 13:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は、鉄道関連工事はもとより、『3D戦略』(スリーディ戦略)の推進により官公庁など幅広いお客様からの受注も順調に増加し、前年同期を大幅に上回る実績となりました。売上高は、各種繰越工事が順調に進捗し、官公庁、民間一般の完成工事高も増加したものの、付帯事業売上高の減少などにより前年同期比221百万円減少し、20,274百万円となりました。2016/08/05 13:02
利益につきましては、上記売上高の減少などにより、売上総利益は2,867百万円(前年同期比81百万円減少)、営業利益は1,291百万円(前年同期比167百万円減少)、経常利益は1,446百万円(前年同期比142百万円減少)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第1四半期決算としては2期連続して過去最高益を更新する977百万円(前年同期比23百万円増加)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。なお、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。