営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 81億5371万
- 2016年12月31日 +1.56%
- 82億8101万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額11,354千円は、セグメント間取引消去4,995千円及び固定資産の未実現損益の調整額6,359千円であります。2017/02/07 13:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鉄道関連製品の製造及び販売、不動産賃貸事業並びに環境事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額12,814千円は、セグメント間取引消去5,600千円及び固定資産の未実現損益の調整額7,214千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/07 13:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は、鉄道関連工事における増加はもとより、『3D戦略』(スリーディ戦略)の推進により官公庁など幅広いお客様からの受注も順調に増加し、前年同期比6,902百万円増加の86,369百万円となりました。また、売上高は、各種繰越工事が順調に進捗し、官公庁、民間一般の完成工事高が増加したことにより前年同期比2,080百万円増加し、79,471百万円となりました。2017/02/07 13:00
利益につきましては、上記売上高の増加に加え、全社をあげて継続的に取り組んでいる不採算工事の徹底排除、原価管理の強化、種々のコストダウン努力の結果、売上総利益は12,833百万円(前年同期比199百万円増加)、営業利益は8,281百万円(前年同期比127百万円増加)、経常利益は8,561百万円(前年同期比136百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,847百万円(前年同期比380百万円増加)といずれも増加となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。なお、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。