営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 14億7868万
- 2018年6月30日 -67.89%
- 4億7479万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1,819千円であります。2018/08/08 13:01
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鉄道関連製品の製造及び販売、不動産賃貸事業並びに環境事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額3,776千円は、セグメント間取引消去1,732千円及び固定資産の未実現損益の調整額
2,044千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/08 13:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、前期からの繰越工事高が高水準でスタートし、受注高も民間一般などの大幅な受注増加により前年同期比4,293百万円増加の28,124百万円となったものの、進行基準適用工事における完成工事高が減少したことなどにより、売上高は前年同期比463百万円減少の20,868百万円となりました。2018/08/08 13:01
利益につきましては、上記売上高の減少や、前年同期に高採算の案件が集中したことによる反動などもあり、売上総利益は2,233百万円(前年同期比910百万円減少)、営業利益は474百万円(前年同期比1,003百万円減少)、経常利益は657百万円(前年同期比969百万円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は442百万円(前年同期比616百万円減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。なお、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。