営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 33億5657万
- 2019年9月30日 +26.25%
- 42億3774万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額7,912千円は、セグメント間取引消去3,827千円及び固定資産の未実現損益の調整額4,085千円であります。2019/11/08 13:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鉄道関連製品の製造及び販売、不動産賃貸事業並びに環境事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額7,949千円は、セグメント間取引消去3,720千円及び固定資産の未実現損益の調整額4,229千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/08 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は前年同期比減少となったものの、売上高は各種繰越工事が順調に進捗したことや、官公庁、民間一般の完成工事高が増加したことなどにより、前年同期比4,905百万円増加の55,721百万円と、第2四半期としては過去最高となりました。2019/11/08 13:00
利益につきましては、上記売上高の増加などにより、売上総利益は7,843百万円(前年同期比921百万円増加)、営業利益は4,237百万円(前年同期比881百万円増加)、経常利益は4,522百万円(前年同期比952百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,041百万円(前年同期比574百万円増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。なお、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。