営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 68億1188万
- 2019年12月31日 +15.23%
- 78億4904万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額12,133千円は、セグメント間取引消去5,979千円及び固定資産の未実現損益の調整額6,153千円であります。2020/02/07 13:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鉄道関連製品の製造及び販売、不動産賃貸事業並びに環境事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額13,651千円は、セグメント間取引消去6,065千円及び固定資産の未実現損益の調整額7,586千円であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/07 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は民間鉄道が増加したことなどにより前年同期比265百万円増加の93,044百万円となり、また、売上高は各種繰越工事が順調に進捗したことや、民間一般の完成工事高が増加したことなどにより前年同期比5,878百万円増加の88,181百万円となり、いずれも過去最高となりました。2020/02/07 13:00
利益につきましては、上記売上高の増加などにより、売上総利益は13,210百万円(前年同期比1,262百万円増加)、営業利益は7,849百万円(前年同期比1,037百万円増加)、経常利益は8,287百万円(前年同期比1,059百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,745百万円(前年同期比709百万円増加)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。なお、セグメントの売上高につきましては、外部顧客への売上高を記載しております。