法人税等調整額
連結
- 2017年3月31日
- -9200万
- 2018年3月31日
- -3700万
個別
- 2017年3月31日
- 6800万
- 2018年3月31日
- -7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は6億12百万円(前連結会計年度比11.6%減)と前連結会計年度より減少し、営業外費用は79百万円(同25.4%減)と前連結会計年度より減少した。この結果、営業外収支は5億32百万円の黒字となり、経常利益は104億円(同17.7%増)、経常利益率は7.1%となった。2018/06/26 14:57
この結果、税金等調整前当期純利益は104億円(前連結会計年度比22.0%増)となった。ここから、法人税等34億98百万円、法人税等調整額△37百万円、非支配株主に帰属する当期純利益96百万円を差し引き、親会社株主に帰属する当期純利益は68億43百万円(同23.9%増)となった。
事業の種類別では、設備工事業の受注高は1,481億66百万円(前期比10.3%増)、売上高は1,380億62百万円(同8.6%増)となり、機器販売を中心とするその他の事業では、受注高及び売上高は87億48百万円(同13.2%減)となった。