営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 24億8500万
- 2018年6月30日 -6.76%
- 23億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去に係るものである。2018/08/07 16:22
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器製作・修理及び給湯器の製造販売等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去に係るものである。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/08/07 16:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 親会社株主に帰属する四半期純利益 16億50百万円(前年同期比 7.3%減)2018/08/07 16:22
受注高については、国内設備工事業を中心に堅調に推移した結果、前年同期より増加となった。売上高についても、国内設備工事業を中心に受注が堅調に推移したことや手持案件が進捗していること等から、前年同期より増加となった。利益面では、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期を下回る結果となったが、概ね計画通りに進捗した。
セグメント別では、設備工事業の受注高は328億9百万円(前年同期比2.4%増)、売上高は323億93百万円(同1.6%増)、セグメント利益は22億21百万円(同9.6%減)となり、機器販売を中心とするその他のセグメントでは、受注高及び売上高は20億8百万円(同11.9%増)、セグメント利益は95百万円(同233.2%増)となった。