営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 75億2700万
- 2018年12月31日 +10.38%
- 83億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去に係るものである。2019/02/05 15:04
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器製作・修理及び給湯器の製造販売等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去に係るものである。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/05 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 親会社株主に帰属する四半期純利益 57億70百万円(前年同期比 9.7%増)2019/02/05 15:04
受注高については、一般電気工事を中心に堅調に推移した一方、電力工事において前年同期の大型工事受注反動減もあり、前年同期より減少となった。売上高については、大型手持案件が進捗し、前年同期より増加となった。利益面では、売上高の増加等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期より増加となった。
セグメント別では、設備工事業の受注高は1,090億82百万円(前年同期比0.1%減)、売上高は1,051億3百万円(同7.5%増)、セグメント利益は80億54百万円(同10.3%増)となり、機器販売を中心とするその他のセグメントでは、受注高及び売上高は61億39百万円(同3.9%減)、セグメント利益は2億53百万円(同13.1%増)となった。