建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 23億700万
- 2019年3月31日 -24.14%
- 17億5000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 事務所と独身寮が同建屋もしくは隣接している事業所であり、従業員数は支店・工事部の人数である。2019/06/20 13:49
3 建物の一部を連結会社以外から賃借している。建物のうち賃借中の主なものは以下のとおりである。
2019年3月31日現在 - #2 有価証券明細表(連結)
- 【株式】2019/06/20 13:49
投 資有価証券 その他有価証券 銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) J.フロントリテイリング㈱ 70,000 92 東西土地建物㈱ 360 83 ㈱三十三フィナンシャルグループ 53,700 82 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりである。2019/06/20 13:49
建物 東北工事センター 214 百万円
土地 東北工事センター 412 百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、3,412百万円の減損損失を計上している。このうち、重要な減損損失は以下のとおりである。2019/06/20 13:49
(経 緯)場 所 用 途 種 類 金額(百万円) 独身寮(千葉県松戸市) 遊休資産 土 地 1,427 建物・構築物 554 独身寮(大阪府泉大津市) 遊休資産 土 地 1,161 建物・構築物 264
上記の遊休資産については、社員寮として利用していたが、閉鎖・売却する方針を決議したため、減損損失を認識した。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④営業力の強化2019/06/20 13:49
総合設備工事業の強みを活かし、各種工事を有機的に組み合わせ、顧客ニーズに対応する技術提案力を強化している。また、メンテ・リニューアル案件については、エネルギーマネジメントシステム(EMS)をはじめ、環境(ECO)、省エネなど最適な建物運営に対応するデータ収集・解析・診断を実施し、メンテ・リニューアルの提案を実施している。このような取り組みにより、変化を先取りし、ニーズに応え、顧客満足の高い提案ができる営業活動を実践している。
⑤海外事業の強化