法人税等調整額
連結
- 2018年3月31日
- -3700万
- 2019年3月31日 -999.99%
- -7億4600万
個別
- 2018年3月31日
- -7600万
- 2019年3月31日 -999.99%
- -8億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益では投資有価証券売却益52百万円、固定資産売却益32百万円を計上し、合計で84百万円となり、特別損失では、社員寮の見直しによる減損損失3,412百万円を計上した。2019/06/20 13:49
以上の結果、税金等調整前当期純利益は8,234百万円(同20.8%減)となった。ここから、法人税等3,425百万円、法人税等調整額△746百万円、非支配株主に帰属する当期純利益262百万円を差し引き、親会社株主に帰属する当期純利益は5,292百万円(同22.7%減)となった。
なお、設備工事業における種類別の受注高、売上高の概況は、次のとおりである。