営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 63億9900万
- 2020年9月30日 -16.64%
- 53億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。2020/11/06 13:48
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器製作・修理及び給湯器の製造販売等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/06 13:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する四半期純利益 37億21百万円(前年同期比16.1%減)2020/11/06 13:48
受注高につきましては、海外を中心に新型コロナウイルス感染症の影響により、企業の設備投資が減少していることや、受注獲得に向けた営業活動への制約を受けたこと等もあり、前年同期より減少となりました。売上高につきましても、新型コロナウイルス感染症の影響により、短工期案件が減少したことや、一部工事での進捗遅れがあったこと等もあり、前年同期より減少となりました。利益面では、工事採算の改善、経費削減にグループ一体となって取り組んでまいりましたが、売上高の減少により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期を下回る結果となりました。
セグメント別では、設備工事業の受注高は74,100百万円(前年同期比7.0%減)、売上高は66,628百万円(同7.7%減)、セグメント利益は5,228百万円(同15.0%減)となり、機器販売を中心とするその他のセグメントでは、受注高及び売上高は4,130百万円(同7.2%減)、セグメント利益は105百万円(同57.4%減)となりました。