営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 113億1900万
- 2022年3月31日 +14.9%
- 130億500万
個別
- 2021年3月31日
- 91億5600万
- 2022年3月31日 +10.55%
- 101億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額29,792百万円は、セグメント間取引消去△393百万円、報告セグメントに配分していない全社資産30,186百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金預金、投資有価証券であります。2022/06/23 14:57
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器製作・修理及び給湯器の製造販売等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。
セグメント資産の調整額42,878百万円は、セグメント間取引消去△452百万円、報告セグメントに配分していない全社資産43,330百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金預金、投資有価証券であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額を含んでおります。
5 重要性が乏しいため概要についての記載を省略しております。2022/06/23 14:57 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/06/23 14:57
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高につきましては、移動体基地局工事の前期からの反動減等により情報通信工事が減少したものの、国内外での大型工事の受注もあり、一般電気工事やプラント・空調工事が増加したこと等から前期より増加いたしました。売上高につきましても、一般電気工事の大型手持工事が進捗し、前期より増加いたしました。2022/06/23 14:57
利益面では、売上高の増加に加え、働き方改革・職場環境の改善等、事業の根幹を支える人材の確保・育成のための経費増をカバーすべく、工事採算の改善、経費削減にグループ一体となって取り組んだ結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期より増加いたしました。
受注高は179,019百万円(前連結会計年度比10.4%増)、売上高は、167,594百万円(同8.8%増)となりました。事業の種類別では、設備工事業の受注高は170,440百万円(同10.8%増)、売上高は159,015百万円(同9.1%増)となり、機器販売を中心とするその他事業の受注高及び売上高は8,579百万円(同3.5%増)となりました。