営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 49億9000万
- 2022年9月30日 +6.35%
- 53億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。2022/11/04 13:56
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器製作・修理及び給湯器の製造販売等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/04 13:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高につきましては、移動体基地局工事の前年同期からの反動減等により情報通信工事が減少したものの、国内での大型工事の受注もあり、一般電気工事が増加したこと等から前年同期より増加いたしました。売上高につきましても、一般電気工事や情報通信工事の大型手持工事が進捗し、前年同期より増加いたしました。利益面では、働き方改革・職場環境の改善、事業の根幹を支える人材の確保・育成のための経費が増加したものの、売上高の増加に加え、工事採算の改善、経費削減にグループ一体となって取り組んだ結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに、前年同期より増加いたしました。2022/11/04 13:56
セグメント別では、設備工事業の受注高は94,476百万円(前年同期比7.4%増)、売上高は77,090百万円(同12.3%増)、セグメント利益は5,175百万円(同6.5%増)となり、機器販売を中心とするその他のセグメントでは、受注高及び売上高は4,408百万円(同4.8%増)、セグメント利益は130百万円(同1.4%減)となりました。