売上高
連結
- 2022年9月30日
- 48億3000万
- 2023年9月30日 -10.25%
- 43億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/06 10:10
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/06 10:10
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器製作・修理及び給湯器の製造販売等を含んでおります。(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 77,090 4,408 81,498 外部顧客への売上高 77,090 4,408 81,498 地域別 顧客との契約から生じる収益 77,090 4,408 81,498 外部顧客への売上高 77,090 4,408 81,498
2 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高につきましては、国内外の大型工事の受注により一般電気工事が増加したこと等から、前年同期より増加いたしました。売上高につきましては、電力工事は堅調に推移したものの、情報通信工事や海外における一般電気工事の手持工事の進捗減等から、前年同期より減少いたしました。利益面では、働き方改革・職場環境の改善等、事業の根幹を支える人材の確保・育成のための経費増をカバーすべく、工事採算の改善、経費削減にグループ一体となって取り組んでまいりましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに、前年同期より減少いたしました。2023/11/06 10:10
セグメント別では、設備工事業の受注高は101,343百万円(前年同期比7.3%増)、売上高は75,750百万円(同1.7%減)、セグメント利益は3,003百万円(同42.0%減)となり、機器販売を中心とするその他のセグメントでは、受注高及び売上高は4,138百万円(同6.1%減)、セグメント利益は105百万円(同19.3%減)となりました。