技研興業(9764)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -2億7001万
- 2011年9月30日 -56.12%
- -4億2154万
- 2012年9月30日
- 1億291万
- 2013年9月30日 +441.7%
- 5億5751万
- 2014年9月30日 -81.71%
- 1億199万
- 2015年9月30日 -14.64%
- 8705万
- 2016年9月30日 +43.27%
- 1億2472万
- 2017年9月30日 -26.64%
- 9150万
個別
- 2012年9月30日
- 1億100万
- 2013年9月30日 +447.52%
- 5億5300万
- 2014年9月30日 -80.11%
- 1億1000万
- 2015年9月30日 -21.82%
- 8600万
- 2016年9月30日 +44.19%
- 1億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/10 10:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、ハウジング事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△171,312千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 10:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、受注高は、前期の反動減や予算執行の遅れも響き、前年同期比14.6%減の5,745百万円となりました。売上高は、期初の受注残高が前年同期に比べ増加していたこと及び前期の受注が損益に寄与し始めたこと等から、前年同期比9.4%増の5,336百万円となりました。2017/11/10 10:10
利益面につきましては、営業活動に必要な情報網を整備する体制を構築しつつ、前期より全社横断的に発足させた活性化委員会主導による徹底した原価管理・経費の縮減に一丸となって取り組み、一部ではこれが奏功しつつあるものの、比較的採算性のよい事業分野の伸びが鈍化したため、営業損益は前年同期比26.6%減の91百万円の営業利益となりました。また経常損益は前年同期比23.6%減の98百万円の経常利益、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期比37.5%減の55百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益となりました。
当企業集団の前期繰越受注高、受注高、売上高、次期繰越高は次のとおりであります。