賃貸用鋼製型枠(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 6億6596万
- 2016年3月31日 -6.63%
- 6億2182万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物、構築物 15年~41年2016/06/29 10:07
賃貸用鋼製型枠 3年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/29 10:07
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物・構築物 1,014千円 972千円 賃貸用鋼製型枠 1,300 170 機械、運搬具及び工具器具備品 4,556 4,065 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち、主なものは次のとおりであります。2016/06/29 10:07
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少増加額 賃貸用鋼製型枠 六脚ブロック他賃貸用鋼製型枠 121,182千円 減少額 賃貸用鋼製型枠 六脚ブロック他賃貸用鋼製型枠 303,279千円
額」の記載を省略しております。 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/29 10:07
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出及び賃貸用鋼製型枠の製作等による固定資産の取得による支出等により、368百万円の支出(前連結会計年度は343百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/06/29 10:07
当企業集団では、当連結会計年度において、賃貸用鋼製型枠を中心とした設備の取得、既存の設備の更新を中心に設備投資を実施しました。
当企業集団のセグメント別の設備投資の内訳は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 公共事業の将来的な縮減を見据え、受注・売上高の減少にも耐えうる事業基盤の構築を推し進めながら、土木関連事業と当事業とを一体的に運営し、連携を強化してシナジー効果を高める方針であり、鋼製型枠の製作から型枠の維持補修費用、運搬関連費用をひとつひとつ再度見直すことにより、より徹底した原価管理を行ってまいります。2016/06/29 10:07
また、陳腐化した賃貸用鋼製型枠を更新するとともに、新型の消波ブロックを投入し、予測されうる新たなトレンドにも対応が可能となるよう設備を増強するとともに、原価管理体制の集約化に努め効率性に重点をおいた事業運営を行うこととしております。
なお、東日本大震災関連の支援事業につきましては、引き続き当セグメントの案件として重点的に取り組み、大型受注案件に対応すべく当企業集団及び当社を持分法適用会社としているフリージア・マクロス株式会社のグループ会社と協働し一丸となって取り組んでいく方針であります。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れに備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対する賞与支払に備えるため、支給見込額基準により計上しております。
③ 型枠貸与原価引当金
当連結会計年度末現在貸与中の賃貸用鋼製型枠に係る引取運賃及び補修費用の支払に備えるため、当連結会計年度の型枠貸与収入に対応した額を見積計上しております。
④ 工事損失引当金
受注工事に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末手持工事のうち損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積もることができる工事について、損失見込額を計上しております。2016/06/29 10:07 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物・構築物 15年~41年2016/06/29 10:07
賃貸用鋼製型枠 3年
② 無形固定資産(リース資産を除く)