技研興業(9764)の賃貸用鋼製型枠(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 6億3087万
- 2009年3月31日 -6.89%
- 5億8741万
- 2010年3月31日 -10.5%
- 5億2576万
- 2011年3月31日 -2.05%
- 5億1497万
- 2012年3月31日 +22%
- 6億2827万
- 2013年3月31日 -4.95%
- 5億9718万
- 2014年3月31日 +1.93%
- 6億868万
- 2015年3月31日 +9.41%
- 6億6596万
- 2016年3月31日 -6.63%
- 6億2182万
- 2017年3月31日 -5.87%
- 5億8530万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物、構築物 15年~41年2017/06/29 10:04
賃貸用鋼製型枠 3年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2017/06/29 10:04
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物・構築物 972千円 -千円 賃貸用鋼製型枠 170 244 機械、運搬具及び工具器具備品 4,065 101 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2017/06/29 10:04
- #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/29 10:04
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に定期預金の預入による支出及び賃貸用鋼製型枠の製作等による固定資産の取得による支出等により、339百万円の支出(前連結会計年度は368百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 型枠貸与関連事業においては、公共事業の将来的な縮減を見据え、受注・売上高の減少にも耐えうる事業基盤の構築を推し進めながら、土木関連事業と当事業とを一体的に運営し、連携を強化してシナジー効果を高める方針であり、鋼製型枠の製作から型枠の維持補修費用、運搬関連費用をひとつひとつ再度見直すことにより、より徹底した原価管理を行ってまいります。2017/06/29 10:04
また、陳腐化した賃貸用鋼製型枠を更新するとともに、新型の消波ブロックを投入し、予測されうる新たなトレンドにも対応が可能となるよう設備を増強するとともに、原価管理体制の集約化に努め効率性に重点をおいた事業運営を行うこととしております。
なお、東日本大震災関連の支援事業につきましては、引き続き当セグメントの案件として重点的に取り組み、大型受注案件に対応すべく当企業集団及び当社を持分法適用会社としているフリージア・マクロス株式会社のグループ会社と協働し一丸となって取り組んでいく方針であります。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2017/06/29 10:04
当企業集団では、当連結会計年度において、賃貸用鋼製型枠を中心とした設備の取得、既存の設備の更新を中心に設備投資を実施しました。
当企業集団のセグメント別の設備投資の内訳は次のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物・構築物 15年~41年2017/06/29 10:04
賃貸用鋼製型枠 3年
② 無形固定資産(リース資産を除く)