賃貸用鋼製型枠(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 6億868万
- 2015年3月31日 +9.41%
- 6億6596万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物、構築物 15年~41年2015/06/26 10:03
賃貸用鋼製型枠 3年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/26 10:03
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物・構築物 1,848千円 1,014千円 賃貸用鋼製型枠 724 1,300 機械、運搬具及び工具器具備品 126 4,556 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち、主なものは次のとおりであります。2015/06/26 10:03
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少増加額 賃貸用鋼製型枠 六脚ブロック他賃貸用鋼製型枠 193,807千円 増加額 機械及び装置 ミャンマー国砕石プラント設備 179,841千円 増加額 リース資産 徳島県阿南市太陽光設備 91,992千円 減少額 賃貸用鋼製型枠 六脚ブロック他賃貸用鋼製型枠 403,757千円 減少額 工具器具・備品 二次製品製造用工具器具 86,495千円 減少額 土地 東京都中野区賃貸マンション売却 208,417千円
額」の記載を省略しております。 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/26 10:03
投資活動によるキャッシュ・フローは、賃貸不動産の売却による収入がありましたが、賃貸用鋼製型枠の製作等による固定資産の取得による支出等により、343百万円の支出(前連結会計年度は706百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/06/26 10:03
当企業集団では、当連結会計年度において、賃貸用鋼製型枠を中心とした設備の取得、既存の設備の更新の他、徳島県阿南市における太陽光設備の設置等を中心に設備投資を実施しました。
当企業集団のセグメント別の設備投資の内訳は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 公共事業の縮減を見据えて受注・売上高の減少にも耐えうる事業基盤の構築を推し進めながら、土木関連事業と当事業とを一体的に運営し、連携を強化してシナジー効果を高める方針であります。2015/06/26 10:03
また、陳腐化した賃貸用鋼製型枠を更新するとともに、新型の消波ブロックを投入し、予測されうる新たなトレンドにも対応が可能となるよう設備を増強するとともに、原価管理体制の集約化に努め効率性に重点をおいた事業運営を行うこととしております。
(その他の事業) - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れに備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対する賞与支払に備えるため、支給見込額基準により計上しております。
③ 型枠貸与原価引当金
当連結会計年度末現在貸与中の賃貸用鋼製型枠に係る引取運賃及び補修費用の支払に備えるため、当連結会計年度の型枠貸与収入に対応した額を見積計上しております。
④ 工事損失引当金
受注工事に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末手持工事のうち損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積もることができる工事について、損失見込額を計上しております。2015/06/26 10:03 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物・構築物 15年~41年2015/06/26 10:03
賃貸用鋼製型枠 3年
② 無形固定資産(リース資産を除く)