当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 9億7900万
- 2014年12月31日 +4.39%
- 10億2200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期累計期間の業績につきましては、売上高は532億7千1百万円(前年同期比 8.3%増)となりました。2015/02/12 9:35
損益につきましては、完成工事高の増加や前期以前に受注した低採算工事の一巡による利益率の改善などにより売上総利益が増加したため、営業利益は21億8千8百万円(前年同期比 83.5%増)、経常利益は21億4千6百万円(前年同期比 55.6%増)となりました。また、賃貸用不動産の一部について、減損損失4億1千万円を特別損失に計上したことから、四半期純利益は10億2千2百万円(前年同期比 4.4%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 9:35
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益(円) 27.30 28.46 (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 979 1,022 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 979 1,022 普通株式の期中平均株式数(千株) 35,893 35,943 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益(円) 27.02 28.12 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 374 435 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ─────── ───────