営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 21億8800万
- 2015年12月31日 +47.53%
- 32億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△770百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2016/02/15 9:16
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/15 9:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期累計期間の業績につきましては、商業施設の完成工事高の増加等により、売上高は558億6千1百万円(前年同期比 4.9%増)となりました。2016/02/15 9:16
損益につきましては、完成工事高の増加や低採算工事の減少による利益率の改善などにより完成工事総利益が増加したため、営業利益は32億2千8百万円(前年同期比 47.5%増)、経常利益は31億4千2百万円(前年同期比 46.4%増)となりました。また、賃貸用不動産の一部について、減損損失4億8千8百万円を特別損失に計上したことから、四半期純利益は19億4千1百万円(前年同期比 89.8%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。