売上高
連結
- 2017年3月31日
- 4億800万
- 2018年3月31日 -2.94%
- 3億9600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/22 13:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,518 19,179 29,282 40,551 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 320 536 1,187 1,522 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は、建築・土木・電気その他建設工事全般に関連する事業を行っております。「不動産事業」は、不動産の販売、賃貸その他不動産に関連する事業を行っております。2018/06/22 13:24
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/22 13:24
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 南海電気鉄道株式会社 13,425 建設事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 13:24 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは「3カ年経営計画」の最終年度にあたり、積極的に受注活動を行うとともに、工事原価管理の徹底と財務体質の改善に全社をあげて取り組んでまいりました。2018/06/22 13:24
その結果、当連結会計年度の売上高は、前期比7.8%減の405億51百万円、営業利益は前期比20.9%減の22億88百万円、経常利益は前期比21.2%減の22億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比35.7%減の10億43百万円となりました。
また、資産合計は、前期比4.8%減の361億34百万円、負債合計は、前期比10.6%減の248億25百万円、純資産合計は前期比11.2%増の113億8百万円となり、自己資本比率は前期比4.5ポイント増の31.3%、1株当たり純資産額は前期比3.97円増の39.23円となりました。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用ビル等(土地を含む。)を有しております。2018/06/22 13:24
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は164百万円(主な賃貸収益は不動産事業売上高に、賃貸費用は不動産事業売上原価に計上)、固定資産売却損は334百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は154百万円(主な賃貸収益は不動産事業売上高に、賃貸費用は不動産事業売上原価に計上)、減損損失は437百万円(特別損失に計上)であります。 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引にかかるものが次のとおり含まれております。2018/06/22 13:24
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 完成工事高 14,139百万円 13,410百万円 不動産事業売上高 12百万円 11百万円