建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 20億9400万
- 2020年3月31日 -43.41%
- 11億8500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 土地及び建物の一部を連結子会社以外から賃借しております。賃借料は141百万円であり、土地の面積については、( )内に表示しております。なお、建物の面積は次のとおりであります。2020/06/18 13:04
(2) 国内子会社建物(㎡) 本社 3,175 東京支店 808 - #2 保証債務の注記(連結)
- 2 偶発債務2020/06/18 13:04
過年度の施工物件(中層建物1件)において瑕疵が判明したことから、補修見込額を瑕疵の状況に応じて合理的に算定し、完成工事補償引当金として計上しております。当該瑕疵への対応について顧客から追加の補償を求められる可能性がありますが、現時点では当社が負担すべき金額を合理的に見積もることは困難であるため、今後の交渉等、状況の推移により当該金額は変動する可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 10~60年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他の無形固定資産は法人税法に規定する耐用年数によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/18 13:04 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/06/18 13:04
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 土地 177百万円 60百万円 建物 ― 14百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。2020/06/18 13:04
建物 南海サザンコート船橋売却 620百万円
土地 貝塚市王子減損損失 1,910百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 資材置場について、帳簿価額と回収可能価額の差額1,917百万円を減損損失として計上しております。2020/06/18 13:04
減損損失の内訳地域 用途 種類 大阪府貝塚市 資材置場 土地、建物、構築物
・土地 1,910百万円 建物 1百万円 構築物 6百万円 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2020/06/18 13:04
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 10~60年
機械装置及び運搬具 3~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他の無形固定資産は法人税法に規定する耐用年数によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/18 13:04