- 1850
- 2026/08/31
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 7.35倍
- 2010年以降
- 赤字-55.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.35-4.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 8.44%
- ROA 予
- 5.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 10億9800万
- 2020年12月31日 -23.77%
- 8億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- であります。2021/02/09 14:59
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/09 14:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループではコロナ禍での受注及び工事進捗への影響を見据えながら、2018年度を初年度とする「3カ年経営計画」の基本方針にもとづき、「既存事業のブラッシュアップ」、「経営基盤の更なる強化」の各目標達成に向けて鋭意邁進してまいりました。2021/02/09 14:59
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ16.6%増の323億99百万円、営業利益は前年同四半期に比べ23.7%減の8億37百万円、経常利益は前年同四半期に比べ19.8%減の8億30百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ37.7%減の5億11百万円となりました。
また、資産合計は供託金が減少したものの、現金預金及び受取手形・完成工事未収入金等が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ20億86百万円増の353億92百万円、負債合計は支払手形・工事未払金等が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ15億70百万円増の244億50百万円、純資産合計は親会社株主に帰属する四半期純利益5億11百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ5億15百万円増の109億41百万円となりました。