建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 11億8500万
- 2021年3月31日 -4.47%
- 11億3200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 土地及び建物の一部を連結子会社以外から賃借しております。賃借料は143百万円であり、土地の面積については、( )内に表示しております。なお、建物の面積は次のとおりであります。2021/06/25 11:43
(2) 国内子会社建物(㎡) 本社 3,175 東京支店 865 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2021/06/25 11:43
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 保証債務の注記(連結)
- 2 偶発債務2021/06/25 11:43
過年度の施工物件(中層建物1件)において瑕疵が判明したことから、補修見込額を瑕疵の状況に応じて合理的に算定し、完成工事補償引当金として計上しております。当該瑕疵への対応について顧客から追加の補償を求められる可能性がありますが、現時点では当社が負担すべき金額を合理的に見積もることは困難であるため、今後の交渉等、状況の推移により当該金額は変動する可能性があります。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 11:43
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 ― 9百万円 土地 ― 1百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 11:43
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 土地 60百万円 ― 建物 14百万円 ― 74百万円 ― - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 11:43
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 ― 0百万円 構築物 ― 5百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。2021/06/25 11:43
建物 志摩保養所売却 11百万円
建物 ラポール京町堀売却 5百万円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 資材置場について、帳簿価額と回収可能価額の差額1,917百万円を減損損失として計上しております。2021/06/25 11:43
減損損失の内訳地域 用途 種類 大阪府貝塚市 資材置場 土地、建物・構築物
・土地 1,910百万円 建物・構築物 7百万円 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した特定の工事に対する金額の算出方法2021/06/25 11:43
完成工事補償引当金につきましては、完成工事に係る瑕疵担保(契約不適合)の費用に備えて、当事業年度の完成工事高に対する将来の見積補償額及び特定の工事における将来の見積補償額を計上しております。過年度の施工物件(中層建物1件)において瑕疵が判明したことから、特定の工事における将来の見積補償額として、瑕疵の状況を調査し、外部機関等と補修方法について検討した結果を踏まえ、当社が補修見込額として必要と判断したものを、当事業年度の完成工事補償引当金として計上しております。
② 当事業年度の財務諸表に計上した特定の工事に対する金額の算出に用いた主要な仮定及び翌事業年度の財務諸 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した特定の工事に対する金額の算出方法2021/06/25 11:43
完成工事補償引当金につきましては、完成工事に係る瑕疵担保(契約不適合)の費用に備えて、当連結会計年度の完成工事高に対する将来の見積補償額及び特定の工事における将来の見積補償額を計上しております。過年度の施工物件(中層建物1件)において瑕疵が判明したことから、特定の工事における将来の見積補償額として、瑕疵の状況を調査し、外部機関等と補修方法について検討した結果を踏まえ、当社が補修見込額として必要と判断したものを、当連結会計年度の完成工事補償引当金として計上しております。
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した特定の工事に対する金額の算出に用いた主要な仮定及び翌連結会計