四半期報告書-第78期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の拡大により、企業活動が停滞する中、当第1四半期連結累計期間の当社グループは平常時と同程度の事業活動を継続することができました。
しかしながら、引き続き国内外の本感染症の動向には注視が必要であり、今後の広がり方や収束時期については不確実性が高く、当社グループの業績に及ぼす影響は、現時点において合理的に算定することは困難であります。そのため、当社グループとしては、受注の減少等に伴う業績への影響が2021年3月期以降生じるものと仮定し、過去の実績等を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の拡大により、企業活動が停滞する中、当第1四半期連結累計期間の当社グループは平常時と同程度の事業活動を継続することができました。
しかしながら、引き続き国内外の本感染症の動向には注視が必要であり、今後の広がり方や収束時期については不確実性が高く、当社グループの業績に及ぼす影響は、現時点において合理的に算定することは困難であります。そのため、当社グループとしては、受注の減少等に伴う業績への影響が2021年3月期以降生じるものと仮定し、過去の実績等を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りを行っております。