- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△1,179百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び各事業セグメントに配分していない全社費用△1,178百万円が含まれている。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/11 11:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△1,248百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び各事業セグメントに配分していない全社費用△1,248百万円が含まれている。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/08/11 11:13 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
これにより、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が429百万円減少し、利益剰余金が429百万円増加している。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微である。
2014/08/11 11:13- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の受注高は259億6千7百万円で前年同期比21.7%の減少、売上高は263億7千3百万円で前年同期比6.6%の減少、売上総利益は17億9千万円で前年同期比20.5%の増加となった。
営業利益については、5億2千5百万円(前年同期比93.3%の増加)となった。
経常利益については、4億8千2百万円(前年同期比115.5%の増加)となった。
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