営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 13億6300万
- 2018年6月30日 -85.47%
- 1億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,624百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び各事業セグメントに配分していない全社費用△1,624百万円が含まれている。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費である。2018/08/10 10:24
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△1,841百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び各事業セグメントに配分していない全社費用△1,841百万円が含まれている。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/08/10 10:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の受注高は267億4千6百万円で、前年同期比10.3%の減少、売上高は、期首における手持工事の状況から、完成工事高が減少すると見込んでいたところであるが17.7%の減少となった。売上総利益は売上高の減少および土木部門における好採算の工事が前期末までに完成したことに伴い粗利益率が低下したこともあり31.2%の減少となった。2018/08/10 10:24
営業利益については、売上総利益の減少と給与制度の見直しを行ったこと等に伴う販管費の増加により1億9千8百万円(前年同期比85.4%の減少)となった。同様の理由から経常利益は2億4千2百万円(前年同期比82.5%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億9千3百万円(前年同期比79.5%の減少)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。